(2,701m)

長野県の山

2006年10月9日(秋)
2005年5月3日(GW)

行程 : 西穂口駅 → (着)西穂山荘(発) → (着)山頂(発)  →  西穂山荘 
      9:05     10:05    10:15   11:20  11:25     12:15   
         
山歩き時間 : 約 3時間10分  

地図はカシミール3Dを使っています

【西穂独標山頂】

【前回の写真】

しらかば平の駐車場に車を止めて
ロープウェーに乗り込む。

ロープウェーと北アルプス唯一通年営業の西穂山荘を利用して穂高展望を味わえるコース。
(でも、季節と天候を甘く見ない方が良いのでは・・・・・。)

遊歩道を歩き登山道へ。

西穂口駅展望台で景色を楽しんでから出発。

賑わうテラスで一休みしてから私は独標へ。        

富士山を跨ぎ思わず万歳!をする家内。

ここも賑わう独標の頂。

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樹林帯の急坂を抜けて視界が開ければもうそこは山荘入り口。

丸山付近の周辺展望

山頂を後に丸山付近まで戻ってくると家内が迎えに来ていた。

山荘まで戻って、昼食後付近を散策。

西穂独標
焼岳につづく・・・

【前回の写真から】

西穂山荘までの紅葉の道。

前庭の黄葉。

これから向かう独標と振り返れば焼岳が・・・。

昨日までの荒れた世界の名残・・・・氷と新雪の織り成す景色。

独標からの穂高方面の眺望。

笠ヶ岳。

黒部五郎岳。

双六岳。

乗鞍岳。

八ヶ岳、南アルプス方面のパノラマ。

富士山望遠。

ノンビリと景色を堪能。

素晴らしい一日の終わりを告げる夕暮れ。

マイ・テントを見ながらビールタイム。

独標まで一上り。

午後の一時を楽しむ。

帰りの朝の笠ヶ岳と焼岳。

ロープウェー乗り場への道。

雪解けの川と芽吹き始めた木々。

想い出の一枚。